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461 - 『志水楠男と南画廊』

「志水楠男と南画廊」刊行会 発行 1985年 27x26.5cm 251P

執筆:大岡信、志水楠男、難波田龍起、今井俊満、小野忠弘、木村賢太郎、加納光於、オノサト・トシノブ、菊畑茂久馬、宇佐美圭司、野崎一良、靉嘔、中西夏之、清水九兵衛、飯田善國、戸村浩、菅井汲、保田春彦、桑原盛行、他

志水さん没後、ご遺族によって刊行された南画廊の全記録。60〜70年代の世界の現代美術を知る上で、第一級の資料です。
特に巻末におさめられた座談会の顔ぶれと内容が凄い。
出席者は大岡信、東野芳明、読売の名物記者であり日本の現代美術の影の仕掛け人だった海藤日出男、志水さんを画商の道に導き最初のパートナーだった東京画廊の山本孝、志水さんの同級生でパトロンでもあった山本陽一(日本ノボパン工業社長)の5人が志水さんの生涯を率直に語り合っています。

15,000円/ 税込価格 16,200円

453 - 久保貞次郎『わたしの出会った芸術家たち』

形象社 発行 1978年 25.0x19.5cm 276P

目次(抄):
・ゴーギャンをめぐって
・芸術家の書簡集
・思い出―三上英生のこと―
・ぼくのなかの創美運動

500円/ 税込価格 540円

449 - 『福井の小コレクター運動とアートフル勝山の歩み―中上光雄・陽子コレクションによる―』図録

中上邸イソザキホール運営委員会(荒井由泰、中上光雄、中上哲雄、森下啓子)発行 2015年 25.7x18.3cm 96P

「福井の小コレクター運動とアートフル勝山の歩み
―中上光雄・陽子コレクションによる―」
会期:2015年1月3日[土]〜2月8日[日]
会場:福井県立美術館

出品作家:北川民次、難波田龍起、瑛九、岡本太郎、オノサト・トシノブ、泉茂、元永定正、 木村利三郎、丹阿弥丹波子、吉原英雄、靉嘔、磯崎新、池田満寿夫、野田哲也、関根伸夫、小野隆生、舟越桂、北川健次、土屋公雄(19作家150点)
執筆:西村直樹(福井県立美術館学芸員)、荒井由泰(アートフル勝山の会代表)、野田哲也(画家)、丹阿弥丹波子(画家)、北川健次(美術家・美術評論)、綿貫不二夫(ときの忘れもの)

1952年、美術運動家久保貞次郎は、北川民次、瑛九等とともに美術教育団体「創造美育協会」を設立。新しい美術教育に情熱を燃やす教師たちを対象に、創造美 育セミナール、児童画の公開審査会などを実施した。その新しい美術教育運動に草創期か ら携わっていた福井の教師木水育男と、彼に感化された堀栄治、原田勇、渡邊光一、谷口 等、藤本よし子等福井創美のメンバーたちは、久保が提唱する「小コレクター運動」に傾 倒していく。
運動は北川民次、瑛九を中心に、靉嘔や池田満寿夫等デビュー前の作家たちを 支援するかたちで進められ、福井の地に 、全国的にも稀にみる熱心な小コレクター運動 が広がっていったのである。
そして1978年、この運動が浸透した奥越・勝山に「アートフル勝山の会」が発足する。会はアートを身近に感じてもらうことを目的に、定期的に展覧会を開催。 中央の作家を招いての講演会の実施や作品の頒布会などを行い、一流の作家と地域の人た ちが直接交流する場を提供した。活動拠点や展覧会場に自邸(磯崎新設計;中上邸イソザ キホール)を提供し運営を支えた中上光雄・陽子夫妻等の尽力もあり、会の活 動は継続して行われ、結果的に小コレクター運動の理念はこの地で継承される こととなった。
本展は、中上光雄・陽子夫妻が小コレクター運動、そしてアートフル勝山の会の活動を推進する過程で収集してきた作品群を一堂に披露し、 福井の小コレクター運 動とアートフル勝山の歩みを照射しようとする試みである。

1,111円/ 税込価格 1,200円

444 - 『難波田龍起画集 1927〜1983』

講談社 発行 1984年 32.5x32.5cm 189P

限定600部
箱入り
装幀:難波田龍起、山崎登
執筆:岡本謙次郎「難波田龍起」
対談:難波田龍起×針生一郎「難波田龍起とその作品」
図版:油彩、ドローイング、エッチング148点

25,000円/ 税込価格 27,000円

443 - 『難波田龍起画集』

用美社 発行 1992年 34.7x26.6cm 221P

執筆:
浅野徹「抒情もしくは憧憬の形」
佐藤友哉「難波田龍起と北海道 《北国の家》から《たたかい》まで」
正木基「難波田龍起の1980年代」
難波田龍起「あとがき」
図版:191点

20,000円/ 税込価格 21,600円

441 - 『ヘンリー・ミラー 久保貞次郎 美術の世界 8』

叢文社 発行 1984年 21.8x15.4cm 224P

著者:久保貞次郎
編集:木水育男、岩瀬久江(神吉雅巳)、牛久保公典、田中萬里子

目次:
I
・世俗とたたかう戦場の旗
・あらゆる偽善を排除しようとする率直さ
・ミラーの絵の技術の独自性
・パリのヘンリー・ミラー
・素朴絵画を超え精神の新しい領域をひらく
・『不眠症―つかまらない悪魔』
・現代の聖書『わが生涯の日々』
・ヘンリー・ミラーの水彩画
・ヘンリー・ミラーの版画
・『作家の誕生―ヘンリー・ミラー』
・ヘンリー・ミラーの絵の世界
・靉嘔のミラー論とミラー絵画の足跡

II
・ヘンリー・ミラーの手紙
・ヘンリー・ミラーが序文をよせたA・ファイニンガー『女性像』
・H・ミラーの無垢なる精神
・年譜
・H・ミラーの絵画についての刊行物

III
・ヘンリー・ミラーの水彩・版画
・ヘンリー・ミラーの版画作品目録

※概ね良好、経年のため多少のヤケ、スレ、汚れ等が有ります

◆町田市立国際版画美術館初代館長、跡見女子短大学長などを歴任した久保貞次郎は戦後を代表する大コレクターだった。美術評論家としても膨大な著作を残したが、その著作集の中の「ヘンリー・ミラー」は文豪の画家としての側面に光りをあてた労作である。ヘンリー・ミラーの版画のレゾネにもなっている。

500円/ 税込価格 540円

440 - 『私の出合った芸術家たち 久保貞次郎 美術の世界 3』

叢文社 発行 1984年 21.8x15.4cm 270P

著者:久保貞次郎
編集:木水育男、岩瀬久江(神吉雅巳)、牛久保公典、田中萬里子

目次:
I
・建築の天才、フランク・ロイド・ライト
・イタリアの知性、クローチェ先生を訪ねる
・戦火をくぐる、ピサロの絵と息子たち
・彫刻家ザツキンとの親交
・ポーランドの音楽家、メンチンスキー

II
・鳥類の画家、オーデュボン
・アメリカの詩人、ケネス・パチェン
・イギリスの冒険小説家、ライダー・ハガード

III
・思い出―三上英生のこと
・ライトの愛弟子、遠藤新先生の思い出
・ぼくのなかの創造美育運動
・海外で会った、若い日本の作家たち
・わたしの出会った芸術家たち

800円/ 税込価格 864円

439 - 『北川民次 久保貞次郎 美術の世界 1』

叢文社 発行 1984年 21.8x15.4cm 285P

著者:久保貞次郎
編集:木水育男、神吉雅巳、斎藤静枝、牛久保公典、田中萬里子

目次:
I
・日本近代画壇のアウトサイダー
・北川民次の歩んだ道
・美の向こうにある美を
・生命力の探求者
・思想への忠実さ
・戦闘的デモクラットの面目
・民次の芸術―その評価の変遷

II
・北川民次の壁画の仕事
<北川民次にきく>
 ・壁画について
 ・カゴメビルのモザイックについて
 ・戦後国際社会と美術の動向について
 ・アンフォルメルについて
・ジョン・スローンから学んだもの
・メキシコ児童画の指導者、北川民次
・再評価されるメキシコ児童画の指導
・北川民次の版画制作
・コドモ文化会と絵本の時代
・「うさぎのみみはなぜながい」の読者へ
・絵本と北川民次

III
・北川民次の芸術とその魅力
・北川民次の回顧展について
・メキシコ時代の北川作品
・うすっぺらな美や安らかさに抗して
・“憑かれた人”北川民次
・北川民次のヒューマニズム
・北川民次の新作から
・北川民次の石版画
・明日に輝く魅力
・北川民次の思想性
・北川民次の近作
・版画集『瀬戸十景』のころ
・北川民次の芸術に賭ける
・瀬戸のまちかど
・瀬戸と北川民次
・瀬戸に訪ねて I
・瀬戸に訪ねて II
・北川民次作品解説
・北川民次略歴

800円/ 税込価格 864円

436 - 『真岡発:瑛九と前衛画家たち展 ―久保貞次郎と宇佐美コレクションを中心に』図録

栃木県立美術館 発行 2014年 各25.7x19.0cm

2冊組
オールカラー

左:
『宇佐美コレクション総目録』
80ページ
小勝禮子「宇佐美コレクションについて―瑛九の銅版画を中心に」

右:
『真岡発:瑛九と前衛画家たち展
―久保貞次郎と宇佐美コレクションを中心に』
88ページ
小勝禮子「久保貞次郎と美術の出会い―三上英生、瑛九を中心として」
加藤正「アバンゲール序章」

「真岡発:瑛九と前衛画家たち展 ―久保貞次郎と宇佐美コレクションを中心に」
会期:2014年4月19日[土]―6月22日[日]
会場:栃木県立美術館

2,037円/ 税込価格 2,200円

424 - 久保貞次郎編『瑛九画集』限定特製版

瑛九画集刊行会 発行 1971年 28.9x23.0cm 89P

限定200部
銅版画4点挿入
・「街・B」1952年
・「ひとびと」1956年
・「女」1956年
・「風景・C」1958年

目次:
・瑛九は第三の目を持っていた 靉嘔
・原色図版 油彩
・単色図版 油彩、コラージュ、フォト・デッサン、デッサン・水彩、銅版、石版
・図版目次
・瑛九年譜 山田光春
・瑛九関係の文献
・あとがき

※外箱に経年によるシミあり

20,000円/ 税込価格 21,600円

423 - 『ル・コルビュジエと20世紀美術』展図録

国立西洋美術館 発行 2013年 224P

国立西洋美術館の本館を設計したル・コルビュジエ(1887−1965)は、20世紀を代表する建築家であると同時に、絵画、彫刻、版画、タピスリー、映像などの分野にわたって活躍した多才な芸術家でもあります。彼は毎日の朝をアトリエでの絵画制作、午後を設計事務所での仕事にあて、異なる領域のあいだを往復し続けた稀代のクリエイターでした。

今回の展覧会は、パリのル・コルビュジエ財団と、ル・コルビュジエの美術作品に関する世界有数のコレクションをもつ大成建設株式会社の協力のもとで開催されます。本展のもっとも大きな特色は、ル・コルビュジエの絵画や彫刻を、彼自身が設計した美術館の空間の中で鑑賞できるところにあります。彼が後半生に「諸芸術の綜合」を訴えたことは近年あらためて注目されていますが、本展は彼の美術作品と建築空間が実際にどのように響きあうかを確かめることのできる機会となるでしょう。

また、本展には、ル・コルビュジエの美術作品とともに、彼と密接な関わりのあった同時代の芸術家たちの作品も展示されます。彼が「レスプリ・ヌーヴォー(新精神)」を唱えた時代の盟友であったオザンファン、レジェ、リプシッツ、そして彼が強い関心を寄せたキュビスムの芸術家たち(ピカソ、ブラック、グリス、ローランス)、さらに彼がいち早く注目したボーシャン、デュビュッフェ、ルイ・ステールら異色の画家たちの作品を通じて、モダニズムの枠にとらわれず大きな視野のもとで創造の根源を探ろうとしたル・コルビュジエのユニークな芸術観の一端を垣間見ることも、本展のもうひとつの狙いです。(同館HPより引用)

お問合せ

417 - 『草間彌生全版画 1979-2013』

阿部出版 発行 2013年 29.7x22.0cm 292P

図版:443点

草間彌生の版画作品を集大成した全版画カタログ・レゾネの増補新版。
未公開の新作版画25点と、100号大のキャンバスに、黒一色のシルクスクリーンで刷られた「愛はとこしえ」シリーズ50点を追加掲載。
2011年以降の最新の作家ドギュメントも追加。

SOLD OUT

407 - 『殿敷侃 遺作展』図録

ときの忘れもの 発行 2013年 25.6x18.1cm 15P

「殿敷侃 遺作展」
会期=2013年8月21日[水]―8月31日[土]

執筆:濱本聰(下関市立美術館)
図版:21点掲載
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
デザイン:北澤敏彦(株式会社DIX-HOUSE)

初期の原爆ドームのレンガや、鋸、蟹など、点描で精緻に描かれた油彩と版画など22点を収録。
広島で生まれた殿敷侃は、被爆体験をもとにヒロシマにまつわる遺品や記憶を細密極まる点描で描き、後に古タイヤなどの廃品で会場を埋めつくすというインスタレーションで現代社会の不条理に対して批判的・挑発的なメッセージを発信しました。

800円/ 税込価格 864円

406 - 『殿敷侃 遺されたメッセージ・アートから社会へ』展図録

下関市立美術館 発行 1993年 29.7x20.8cm 47P

「殿敷侃 遺されたメッセージ・アートから社会へ」展
会期=1993年2月19日―3月21日
下関市立美術館

執筆:
山本和弘「ボイス、キーファー、そして殿敷侃。あるいは芸術と政治、芸術と経済」
渡部誠一「殿敷侃―死を生きる座標から―」
濱本聰「殿敷侃・現代の語り部」

1,500円/ 税込価格 1,620円

405 - 『第23回 瑛九展』図録

ときの忘れもの 発行 2013年 25.6x18.1cm 24P

「第23回 瑛九展」
会期=2013年5月17日[金]―6月1日[土]

執筆:大谷省吾(東京国立近代美術館主任研究員)
図版:約30点掲載
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
デザイン:北澤敏彦(株式会社DIX-HOUSE)

瑛九の最初期(1936〜37年)のフォトデッサン、コラージュから最晩年の点描大作まで、油彩、水彩、素描、フォトデッサンなど30点を収録。

800円/ 税込価格 864円

402 - 『具体 Gコレクションより』展図録

ときの忘れもの 発行 2013年 25.6x18.1cm 16P

「具体 Gコレクションより」
会期=2013年3月15日[金]―3月30日[土]

出品作家:白髪一雄、吉原治良、松谷武判、上前智祐、堀尾貞治、高崎元尚、鷲見康夫

執筆:石山修武
図版:15点掲載
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
編集協力:太田厚子(早稲田大学石山修武研究室)
デザイン:北澤敏彦(株式会社DIX-HOUSE)

800円/ 税込価格 864円

391 - 『恩地孝四郎研究 版画のモダニズム』

桑原規子 せりか書房 発行 2012年 21.6x15.6cm 575P

日本近代版画史の巨匠の全貌に迫る大著。
抽象画の先駆者、創作版画の推進者として、また装幀家、写真家、詩人、評論家として多彩な面をもつモダニスト恩地孝四郎。
一九一〇年代から一九五〇年代まで、実験的創作の最前線にあった作家の軌跡を克明に辿る。

目次(抄):
・序章
・第一章 版画家への道 一八九一―一九一三年
・第二章 『月映』と<抒情>シリーズの誕生 一九一四―一九一五年
・第三章 「抒情」の周辺 一九一四―一九一九年
・第四章 油彩画家として 一九一四―一九二四年
・第五章 <人体考察>シリーズと「考察画」 一九二四―一九二九年
・第六章 帝展出品作をめぐって 一九二七―一九三〇年
・第七章 <楽曲による抒情>シリーズ―「抒情」の復活 一九三〇―一九三六年
・第八章 二つの「出版創作」―『海の童話』と『飛行官能』 一九三四年
・第九章 <ポエム>シリーズの誕生 一九三五―一九四五年
・第十章 戦時期の具象版画をめぐって 一九三八―一九四五年
・第十一章 戦後の抽象 一九四五―一九五五年
・終章 没後の評価をめぐって
・索引
・謝辞
・著者執筆恩地孝四郎関連文献

■桑原規子 Noriko KUWAHARA
1960年大分県生まれ。お茶の水女子大学教育学部卒業、筑波大学博士課程芸術学研究科修了。現在、聖徳大学人文学部准教授。博士(芸術学)。
共著=『モダニズム/ナショナリズム』『クラシック モダン』(いずれも、せりか書房)、『大正期美術展覧会の研究』(東京文化財研究所)、『「帝国」と美術』(国書刊行会)他。

8,000円/ 税込価格 8,640円

390 - 『小ビンとカメ』 永井桃子による孔版画(手彩色)1点挿入

2012年 21.0x14.8cm 31P

※孔版画に手彩色作品1点挿入
文:ながいけいこ
英訳:おたにちかこ
木版画・デザイン:ながいももこ


※挿入版画
永井桃子
2012年 孔版画に手彩色
イメージサイズ:174.0x9.5cm
シートサイズ:20.7x15.0cm
Ed.80(A.P.) サインあり

2,000円/ 税込価格 2,160円

387 - 『La Rencontre, c´est merveilleuse  宮脇愛子、私が出逢った作家たち』

ときの忘れもの 2012年 21.5x21.5cm 63P

図版:59点
収録作家:マン・レイ、瀧口修造、阿部展也、斎藤義重、南桂子、ジオ・ポンティ、ジャスパー・ジョーンズ、堀内正和、サム・フランシス、辻邦生、菅野圭介、オノサト・トシノブ、グドゥムンドゥル・エロ
・宮脇愛子サイン入りオリジナルシルクスクリーン1点挿入
・カタール、花蓮、コセプト、南港での宮脇愛子の近作の制作風景を収 録したDVD(約20分)付き

◆本図録(限定200部刊行)には、宮脇愛子のオリジナル版画(シルクスクリーン、自筆サイン入り)を各1点挿入しました。 挿入作品は宮脇愛子が今までに制作してきた版画作品の中から、アトリエに保存されている28種類を使用しました。各作品は少ないもので1部、多いもので32部あります。限定番号の記入されているものもあれば、EAまたはサインのみのものもあります。
各作品とは別に、図録奥付に1番〜200番の限定番号を記載し、申込み先着順に頒布いたします。

お問合せ

379 - 『The Prints of ARATA ISOZAKI, 1977-1983』(普及版)

磯崎新 現代版画センター 発行 1983年 22.0x29.0cm

普及版 限定1,300部
磯崎新によるオリジナルシルクスクリーン1点を挿入

編集:星野治樹(水夢社)
執筆:磯崎新、松岡正剛、八束はじめ
英訳:ドナルド・フィリパイ、木幡和江、南谷覺正
デザイン:横尾忠則
シルクスクリーン刷り:石田了一


挿入作品
「FOLLY―草庵」
1983年
シルクスクリーン(刷り:石田了一)
イメージサイズ:16.0x19.0cm
シートサイズ:21.0x28.0cm

10,000円/ 税込価格 10,800円