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海外作家

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460 - 石原輝雄 『マン・レイへの写真日記 1975−2012』

銀紙書房 発行 2016年 21.3x15cm 238P

愛子さん、京都の石原さんが欲しがっている。
彼なら大事にするから。―と綿貫さんが伝えてくれたのかしら?
マン・レイに狂ってしまったコレクターが、悲喜こもごもの半生を振り返る。治癒薬の見付からない現代人の病。本書は病例報告であり、「他の人にはお勧め出来ない」と筆者は語る。ブログ未発表を加えての全26編。
(本書帯より)

限定25部

目次(抄):
・アンナ 一九七五年二月京都
・ヴァランティーヌの肖像 一九七七年一二月京都
・青い裸体 一九七八年三月神戸
・ダダメイド 一九八〇年三月神戸
・プリアポスの文鎮 一九八二年八月パリ
・よみがえったマネキン 一九八三年七月大阪
・マン・レイになってしまった人 一九八三年九月京都
・ダニエル画廊 一九八四年九月京都
・エレクトリシテ 一九八六年一二月パリ
・セルポートレイト 一九八六年七月ミラノ
・贈り物 一九八八年二月大阪
・ファシール 一九八九年五月東京
・指先のマン・レイ展 一九九〇年六月大阪
・ピンナップ 一九九三年七月東京
・破壊されざるオブジェ 一九九三年一一月ニューヨーク
・マーガレット 一九九五年四月ロンドン
・我が愛しのマン・レイ展 一九九六年1一二月名古屋
・1929 一九九九年九月東京
・封印された星 一九九九年六月パリ
・パリ国立図書館 二〇〇ニ年一一月パリ
・まなざしの贈り物展 二〇〇四年六月東京
・肖像 二〇〇六年一一月ロンドン
・マン・レイ展のエフェメラ 二〇〇八年一二月京都
・天使ウルトビーズ 二〇一一年七月東京
・月夜の夜想由 二〇一二年七月東京
・あとがき

SOLD OUT

448 - 笹沼俊樹『現代美術コレクションの楽しみ―商社マン・コレクターからのニューヨーク便り』

三元社 発行 2013年 18.8x13.0cm 171P

舞台は、現代美術全盛のNY(ニューヨーク)。
駆け出しコレクターが摩天楼で手にしたものは…
“作品を売らない”伝説の一流画廊ピエール・マティスとのスリリングな駆け引き、リーマン・ブラザーズCEOが倒産寸前に売りに出したコレクション!? クセのある欧米コレクターから「日本美術」を買い戻すには…。ニューヨーク画商界の一記録としても貴重な前代未聞のエピソードの数々。趣味が高じて、今では国内外で認められるコレクターとなった著者がコレクションの醍醐味をお届けします。(本書帯より転載)

目次(抄):
I コレクションは病
II コレクションの基礎固め
III 「売約済みです」―ピエール・マティスの想い出
IV 従来のコレクション手法を壊し、より自由に―ジョエル・シャピロのケース
V 欧米で日本の美を追う

1,800円/ 税込価格 1,944円

441 - 『ヘンリー・ミラー 久保貞次郎 美術の世界 8』

叢文社 発行 1984年 21.8x15.4cm 224P

著者:久保貞次郎
編集:木水育男、岩瀬久江(神吉雅巳)、牛久保公典、田中萬里子

目次:
I
・世俗とたたかう戦場の旗
・あらゆる偽善を排除しようとする率直さ
・ミラーの絵の技術の独自性
・パリのヘンリー・ミラー
・素朴絵画を超え精神の新しい領域をひらく
・『不眠症―つかまらない悪魔』
・現代の聖書『わが生涯の日々』
・ヘンリー・ミラーの水彩画
・ヘンリー・ミラーの版画
・『作家の誕生―ヘンリー・ミラー』
・ヘンリー・ミラーの絵の世界
・靉嘔のミラー論とミラー絵画の足跡

II
・ヘンリー・ミラーの手紙
・ヘンリー・ミラーが序文をよせたA・ファイニンガー『女性像』
・H・ミラーの無垢なる精神
・年譜
・H・ミラーの絵画についての刊行物

III
・ヘンリー・ミラーの水彩・版画
・ヘンリー・ミラーの版画作品目録

※概ね良好、経年のため多少のヤケ、スレ、汚れ等が有ります

◆町田市立国際版画美術館初代館長、跡見女子短大学長などを歴任した久保貞次郎は戦後を代表する大コレクターだった。美術評論家としても膨大な著作を残したが、その著作集の中の「ヘンリー・ミラー」は文豪の画家としての側面に光りをあてた労作である。ヘンリー・ミラーの版画のレゾネにもなっている。

500円/ 税込価格 540円

437 - 『光の時代 レイヨグラフを中心とした マン・レイと三條廣道辺り』カタログ

銀紙書房 発行 2014年 21.0x14.8cm 12P

執筆:石原輝雄
出品目録51点

展覧会『光の時代 レイヨグラフを中心とした、マン・レイと三條廣道辺り』のカタログが完成しました。展覧会の意図と展示への思いを「レイヨグラフと三條廣道辺り」と題して綴り、出品目録51点(図10)を表記すると共に、マン・レイ、中西武夫、俵青茅、天野隆一の四氏について簡単な紹介をしました。表紙A-プラン71.5kg 本文47.5kg、銀紙書房による小部数手作りカタログです。
(石原輝雄さんのブログ「マン・レイと余白で」4月13日付記事より転載)

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423 - 『ル・コルビュジエと20世紀美術』展図録

国立西洋美術館 発行 2013年 224P

国立西洋美術館の本館を設計したル・コルビュジエ(1887−1965)は、20世紀を代表する建築家であると同時に、絵画、彫刻、版画、タピスリー、映像などの分野にわたって活躍した多才な芸術家でもあります。彼は毎日の朝をアトリエでの絵画制作、午後を設計事務所での仕事にあて、異なる領域のあいだを往復し続けた稀代のクリエイターでした。

今回の展覧会は、パリのル・コルビュジエ財団と、ル・コルビュジエの美術作品に関する世界有数のコレクションをもつ大成建設株式会社の協力のもとで開催されます。本展のもっとも大きな特色は、ル・コルビュジエの絵画や彫刻を、彼自身が設計した美術館の空間の中で鑑賞できるところにあります。彼が後半生に「諸芸術の綜合」を訴えたことは近年あらためて注目されていますが、本展は彼の美術作品と建築空間が実際にどのように響きあうかを確かめることのできる機会となるでしょう。

また、本展には、ル・コルビュジエの美術作品とともに、彼と密接な関わりのあった同時代の芸術家たちの作品も展示されます。彼が「レスプリ・ヌーヴォー(新精神)」を唱えた時代の盟友であったオザンファン、レジェ、リプシッツ、そして彼が強い関心を寄せたキュビスムの芸術家たち(ピカソ、ブラック、グリス、ローランス)、さらに彼がいち早く注目したボーシャン、デュビュッフェ、ルイ・ステールら異色の画家たちの作品を通じて、モダニズムの枠にとらわれず大きな視野のもとで創造の根源を探ろうとしたル・コルビュジエのユニークな芸術観の一端を垣間見ることも、本展のもうひとつの狙いです。(同館HPより引用)

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403 - 『マン・レイの京都2012年』

銀紙書房 発行 2013年 21.0x14.3cm 29P

石原輝雄・純子コレクション
「マン・レイのパリ 1972年」
2012年12月4日(火)―12月16日(日)
ギャラリーマロニエ 3F
月曜休廊

マン・レイイスト石原輝雄さんが本展を意図してから実施に至るまで、またその成果の記録をまとめた小冊子。製本は石原さんによるものです。
ときの忘れものブログにて執筆していただいたエッセイ(全3回)を元に構成されています。

限定100部
著者:石原輝雄
奥付に限定番号と著者直筆サイン入り
※展覧会風景写真を貼付したカード付き

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400 - 『ジョナス・メカス―ノート、対話、映画』

せりか書房 発行 2012年 21.0x15.0cm 333P

著者:ジョナス・メカス
訳:木下哲夫、編:森國次郎

1949年、肌寒いニューヨーク港に難民として降り立ったジョナス・メカス。入手したボレックスでニューヨークを、友人たちを、自らを撮り続けてきたメカスが語る、リトアニアへの想い、日記映画とニューヨークのアヴァンギャルド、フィルム・アーカイヴスの誕生…「ここに集められた文章は、どれも思い出であり、わたしの人生の一部である」。
主要作品のメカス自身による解説とコメンタリーを収録。

※先着50名様にジョナス・メカスさんからのプレゼントカード(直筆サイン入り)付き

4,700円/ 税込価格 5,076円

394 - ハ・ミョンウン個展カタログセット

2012年11月、日本では初となる個展をときの忘れもので開催したハ・ミョンウン。その際に刊行したカタログと、2011年韓国のGallery DOLLで開催した個展のカタログのセットとなります。

図1)
『ハ・ミョンウン展 A master piece of painting 2012』カタログ
2012年11月2日 ときの忘れもの 発行
24.5x17.6cm 6ページ
テキスト:ハ・ミョンウン(日本語訳:李秀香)、綿貫令子
※サイン入り

図2)
『HA MYOUNG EUN A master piece: 』展カタログ
2011年4月 Gallery DOLL 発行
20.0x22.1cm 24ページ
テキスト:ハ・ミョンウン(韓国語のみ)

500円/ 税込価格 540円

384 - 『フローズン・フィルム・フレームズ―静止した映画』

フォトプラネット 発行 1997年 125P

著者:ジョナス・メカス
訳者:木下哲夫
編者:フォトオプラネット

目次:
I フローズン・フィルム・フレームズ―静止した映画
  インタヴュー 写真と映画のあいだで

II 日本への旅―吉増剛造との対話
  一九九一 旅というエデュケーション
  一九九六 たぎつ瀬、詩と映像の越境

III 私には行くところがなかった―亡命までの日々

・編者あとがき/初出・原典一覧

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383 - 『メカスの難民日記』

みすず書房 発行 2011年 395P

著者:ジョナス・メカス
訳者:飯村昭子

反ナチ活動が発覚してリトアニアを出国、戦後はドイツの難民収容所を巡り米国へ。詩人・映画作家の原点。「よくこんなことに耐えられたものだ。だれか他の人の話にちがいない」(本書「はじめに」)

目次(抄):
・はじめに
1 強制労働収容所
2 自由に向かって
3 難民収容所での生活
4 不安。七本のナイフが突き刺さりはじめる
5 遠く離れると、あなたはなんと美しいのだろう!
6 人生の旅はつづく
7 二つの世界の狭間で
8 ヨーロッパ最後の夏
9 ニューヨーク
10 ブルックリンで自活する
11 進退いわまって
12 マンハッタンで自活する
13 砂漠に根づく、あるいはイタケーに戻る
・訳者あとがき
・地図・第二次世界大戦直後のドイツ(日記に登場する地名)
・索引

4,800円/ 税込価格 5,184円

382 - 絵本『Love−ラブ−』

青山出版社 発行 2007年 23.2x13.5cm 76P

著者/デザイン&イラスト:ジャン・ベルト・ヴァンニ
ストーリー:ローウェル・A・シフ
訳:三辺律子

主人公の女の子は9歳で孤児院に送られる。ちょっと変わっていて、ほかの子どもたちがいやがるようなことをしてしまうから、いつもひとりぼっち。女の子のともだちは美しい木や草、あたたかな日、そしてさまざまな空想。いつのまにかみんなにきらわれ、とうとう孤児院からも追い出されそうになる。そんなある日……。

1,800円/ 税込価格 1,944円

371 - 『瀧口修造とマルセル・デュシャン』展図録

千葉市美術館 発行 2011年 15.0x19.0cm 343P

目次(抄):
・瀧口修造とマルセル・デュシャン 1958-1968 巌谷國士
・「後期瀧口」に近づくために 1958年の旅―リバティ・パスポート―オブジェの店 笠井裕之
・岡崎和郎|瀧口修造とデュシャンをめぐって 岡崎和郎+水沼啓和
・瀧口夫妻の眠る墓建立にまつわる話『冬の幻』を道標に 杉野秀樹
・瀧口修造の装幀と手作り本に関する一考察 特に「仮綴風」をめぐって
 [付録|瀧口修造による装幀および手作り本一覧] 土渕信彦
・図版・解説 水沼啓和
 chapter I 1923年以降のマルセル・デュシャン
 chapter II 瀧口修造とマルセル・デュシャン
 chapter III 瀧口修造ゆかりの作家とマルセル・デュシャン
・瀧口修造=マルセル・デュシャン書簡資料集
 編纂|朝木由香、笠井裕之、橋本まゆ、水沼啓和
・瀧口修造 マルセル・デュシャン関連年譜
 作成|朝木由香

SOLD OUT

369 - 『PRINT FACTORY:AMERICA アメリカ版画の現在』図録

1990年 30.0x30.0cm 73P

表紙:ダンボール紙
テキスト:C・M・ルーアレン
図版:79点収録

1990年、ラフォ−レ原宿、秋田市立千秋美術館での展覧会カタログ。
J・ジョ−ンズ、ウォ−ホル、リキテンスタイン、ホックニ−からJ・シュナ−ベル、D・サルタン、R・ロンゴなど24作家。

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368 - 『ポップ・アートの神話 アンディ・ウォーホル展』図録

日本アドヴィザー 発行 1988年 30.0x30.0cm 56P

図版:114点収録

1988年パルコ、高島屋での展覧会カタログです。
ウォーホル語録が各頁に散りばめられています。

3,000円/ 税込価格 3,240円

364 - 『エッフェル塔 100年のメッセージ【建築・ファッション・絵画】』図録

1989年 30.0x22.0cm 313P

エッフェル塔100周年記念実行委員会
うめだ阪急百貨店・群馬県立近代美術館・松菱・東京ステーションギャラリー・岩手県民会館で巡回開催
会期:1989年9月〜12月
監修:中山公男
デザイン:北澤敏彦+ディスハウス
日仏併記

第1部/エッフェルとエッフェル塔
第2部/エッフェル塔のパリ万博
第3部/画家たちのエッフェル塔
座談会/構造と形態 エッフェル塔とエッフェルの軌跡
テキスト : ジャック・シラク、ベルナール・ドラン、クリスチャン・マレスキエ、クロード・モラール、中山公男、フランソワ・マテー、ベルナール・ド・モンゴルフィエ、アメリー・グラネ、島田静雄、鈴木博之、吉田光邦、喜安朗、フロランス・ミューラー、深井晃子、ジャン・マリー・マルジュー、多木浩二、宮崎克己、伊藤俊治、田原桂一、木村俊彦、桐敷真次郎、高橋靗一、植田実、倉田保雄、朝吹登水子、玉村豊男、クリスチャン・ド・ポルザンパルク、ソニア・リキエル、他

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363 - 『ときの忘れものアーカイブス vol.5 ハインリッヒ・フォーゲラー展』

ときの忘れもの 発行 2010年 A5判 18P

刊行日:初版/2010年3月31日 25冊
発行:ときの忘れもの/(有)ワタヌキ
テキスト:木村理恵子
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
送料:120円

2010年2月23日(火)〜3月6日(土)に開催した「ハインリッヒ・フォーゲラー展」のために制作しました。

ハインリッヒ・フォーゲラーは、1894年にヴォルプスヴェーデに定住し、自然を舞台とした童話のような世界を装飾的に創造しました。その銅版画は、1910年に日本でもいち早く紹介され、文芸雑誌『白樺』に特集が組まれるなど、当時の若い作家たちに大きな影響を与えました。今回は、代表作「春」や「受胎告知」などをふくむ銅版画作品15点を展示しました。

300円/ 税込価格 324円

360 - 『ときの忘れものアーカイブス vol.2 銀塩写真の魅力 Gelatin Silver YES!』

ときの忘れもの 発行 2009年 A5判 20P

刊行日:初版・2009年6月20日 20冊
     第2版・2009年6月24日 25冊
発行:ときの忘れもの/(有)ワタヌキ
テキスト:中島秀雄
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
※送料:120円

2009年6月9日(火)〜6月27日(土)に開催した「銀塩写真の魅力〜Gelatin Silver YES!展」のために制作しました。

昨今、携帯電話のカメラ機能などにより、写真を撮る人の数は爆発的に増えています。ただ、もうカメラのファインダーを覗く姿を見ることは稀になりました。銀塩写真の危機が叫ばれて久しく、絶滅寸前かと思えば、レコードが一部で復活の兆しがあるように、銀塩写真にもそういったことが起きているようです。新しい技術が現れると古い技術は淘汰されてしまいますが、新しいものにはそれなりの良さがあり、古いものにも長年培われた技術の伝承があります。
銀塩写真には、ディジタル写真にくらべて手間のかかることが多い分、それが楽しみとなり、個性となります。本展では、コレクターG氏のコレクションから、ゾーン・システムを考案したアンセル・アダムス、それを現在日本で実践する中島秀雄、複数のネガを用いてひとつの画像を作り上げるジェリー・ユルズマンなど暗室作業にこだわった作家のほか、ウィン・バロックの代表作「森の中の子供」、エドワード・ウェストンの「ヌード(1936)」などの作品を展示しました。

出品作家:
エドワード・ウェストン Edward WESTON(1886−1958)
ウィン・バロック Wynn BULLOCK(1902-1975)
アンセル・アダムス Ansel ADAMS(1902-1984)
ルイス・キャロル Lewis CARROLL(1832-1898)
レスリー・R・クリムス Leslie R. KRIMS(1943- )
ジェリー・N・ユルズマン Jerry N. UELSMANN(1934- )
ハーブ・リッツ Herb RITTS(1952-2002)
植田正治 Shoji UEDA(1913-2000)
中島秀雄 Hideo NAKAJIMA(1947- )
今道子 Michiko KON(1955- )
安斎重男 Shigeo ANZAI(1939- )
クリス・ジョンソン Chris JOHNSON(1948- )
アレン・A・ダットン Allen A. DUTTON(1922- )
フレッド・シール Fred SCHIEL
ジル・ぺラン Gilles PERRIN(1947- )

300円/ 税込価格 324円

355 - 『ル・コルビュジエとはだれか』

磯崎新 王国社 発行 2000年 19.5x13.8cm 205P

ル・コルビュジエは生きている
世界的建築家イソザキアラタは近代建築の巨匠ル・コルビュジエから何を啓示されたのか。30年以上にわたる著作の軌跡を辿りながら、そのコルビュジエ体験の真髄と愛着の原像を余す所なく収録。

目次:
・ル・コルビュジエはどこにいるか
・海のエロス
・旅のノート―ル・コルビュジエの日本滞在
・一九六〇年、日本はコルビュジエの忘却を始めた
・私にとってのアクロポリス
・ル・コルビュジエの「ムンダニウム」
・ル・コルビュジエの仕事
・ル・コルビュジエに関する七つの断章
・ル・コルビュジエ年譜

1,850円/ 税込価格 1,998円

340 - Radiant Identities

Jock Sturges Aperture 1994年 29.8x25.1cm 96P

全編英語。
スタージスさんの2冊目の写真集で、しばらく手に入りづらい時期がありましたので、ご覧になっていない方もいらっしゃるかもしれません。

SOLD OUT

339 - Misty Dawn / Portrait of a Muse

Jock Sturges Aperture 2008年 28.8x26.2cm 168P

全編英語。
北カリフォルニアの自然を背景に、25年に亘ってスタージスが撮り続けた彼にとってのミューズ、ミスティ・ドーンのアンソロジー。約100点の掲載作品のうち多くは初めて紹介されたものです。

SOLD OUT