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版画

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8 - 『石山修武画文集 世田谷村日記 ここになまみの建築家がいます』(石山修武オリジナル銅版画3点入り)

ときの忘れもの+ナイト・スタディ・ハウス実行委員会 発行 2004年 A4版変形 84P

2004年9月
限定100部
上製本

※本書でしか手に入らない、オリジナル銅版画3点入り(自筆サインと限定番号入り)

35,000円/ 税込価格 37,800円

3 - 『磯崎新版画展 百二十の見えない都市』図録

磯崎新、福田和也、植田実 奈義町現代美術館 2002年 A4 15P

磯崎新設計の奈義町現代美術館で開催された磯崎新連刊画文集「百二十の見えない都市」第一期12都市の刊行記念展図録

テキスト:福田和也 植田実 編集:ときの忘れもの

500円/ 税込価格 540円

2 - 『石山修武 画文集 境界線の旅』(オリジナル銅版画2点入り)

ときの忘れもの 発行 2006年 B5版変型 65P

2006年12月1日
限定150部(サイン・ナンバー入り)
文・スケッチ:石山修武
写真:磯崎新

石山修武と磯崎新のチベット旅行記
※石山修武愛用のスケッチブックを模した装丁
※本書でしか手に入らない、オリジナル銅版画2点入り(自筆サインと限定番号入り)

【ふたりの建築家が疾走した 高度五千メートル チベットの真実】
次第に高度も上がっているようだ。チベット高原の大遊牧地帯を行く。四千メーターの高度を走る。中国軍の駐屯地らしき荒涼たる盆地に辿り着いた。昼飯時である。小さな食堂で食事。さて出発という時に事件が起きた。同行者達の空をつんざくような悲鳴が起き、磯崎の姿がランドクルーザーの窓から消えた。明らかなドライバーの不注意で磯崎が車から振り落とされたのである。場所が平地でまだ良かった。メコン大峡谷の只中であったら……と思うと背筋が凍る。しかし、磯崎の身のこなし方が彼自身を救った。車輪に巻き込まれる事もなく、六メーター程車に引きづられて荒地に横転した。生きていてくれと、駆け寄る…。

20,000円/ 税込価格 21,600円

1 - 『安藤忠雄 Prints 1998』

ときの忘れもの 発行 1998年 A4判 36P

テキスト:飯島洋一(多摩美術大学助教授)
略歴所収 

※建築家・安藤忠雄の版画集図録

500円/ 税込価格 540円