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雑誌・機関誌

55 件中(21 〜 40)件を表示

303 - 美術手帖1998年5月 特集-美術館の建築

磯崎新、安藤忠雄 他 美術出版社 1998年 21×15cm 278P

美術館の建築・インタビュー/安藤忠雄+磯崎新+黒川紀章+谷口吉生

話題の新美術館グッゲンハイム美術館ビルバオ+ゲティ・センターほか、
ピーター・ハリー、菊畑茂久馬、菅木志雄、巌谷國士(土方巽論)

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302 - 建築雑誌No.1389 特集/現代素材とフォルムデザイン

磯崎新 槙文彦 伊東豊雄 北川原温他 日本建築学会 1996年 29.7×22.2cm 157P

磯崎新:インタビュー「素材と理念 アヴェイラブルであることの可能性」聞き手・赤坂喜顕、

建築雑誌1996年5月、11ページ鉛筆と色鉛筆の線引きあり。磯崎新、槙文彦、伊東豊雄、北川原温らへの素材とデザインに関するインタビューにくわえ現代素材論、今日の新素材に関するレポートなどを収載

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301 - 建築文化 No.407.1980年9月

磯崎新 他 彰国社 1980年 30.5×23.1cm 198P

鼎談:磯崎新・大江健三郎・原広司「言葉と空間のブリコラージュ」

八束はじめ「建築の中の都市供廖∈酩幣匆陝刃山儺款罅峩盡教福岡高宮教会」、谷口吉生・高宮真介「北塩原村役場・コミュニティセンター」、象設計集団「PL教団仙台中央教会」、

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299 - 新建築 2004年5月号

磯崎新、他 新建築社 2004年 29.7×22.2cm 242P

磯崎新+i-NET「カタールエデュケーションシティ マスタープラン」

小嶋一浩+赤松桂子/C+A「ブリッジ・アーツ&サイエンス・カレッジ」、渡辺真理+木下庸子/設計組織ADH「コーネル大学医学校カタール校」、シーザーペリ&アソシエーツ ジャパン「国立国際美術館」、飯田善彦「ピア赤レンガ」、槇総合計画事務所「東京大学法学系教育棟」、古市徹雄 都市建築研究所+トモハウス「浄土宗麟鳳山九品寺本堂」、山本理顕、長谷川浩己、隈研吾 他




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298 - 季刊JA 12.1993年4月冬号 磯崎新特集

磯崎新 新建築社 1993年 29×23cm  313P

磯崎新「工事現場」、特集:磯崎新作品紹介/バス・ミュージアム、ブルックリン美術館、クラコフ日本美術センター、JR上野駅、マイアミ・ビーチ・ホテル、奈良市民ホール、東京造形大学、岡山西警察署、立原道造詩碑、奈義町現代美術館、 他

磯崎新論/ハンス・ホライン、スティーブン・ホール、エリアス・トーレス、トム・ヘネガン

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278 - 季刊「版画芸術」41号 1983年4月

磯崎新、針生一郎、飯沢匡 他 阿部出版 1983年 23×18cm  254P

磯崎新 最新作(還元シリーズの紹介)、岡田隆彦「コンセプトを浮彫りにする版画 磯崎新訪問記」

オリジナル版画添付/師井公二、特集1/洋画・日本画・彫刻家の版画(瀬木慎一、小磯良平)、特集2/ミュッシャ(中山公男)、特集3/日本現代石版画大系(女屋勘左衛門、久保貞次郎)、特集4/カシニョール(シャルル・ソルリエ)

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254 - 磯崎新的訪談@中韓日・新建築2008年11月号別冊・

磯崎新、太田佳代子、トッド・リース他 新建築社 2008年 21×15cm 200P

中国の『Domus China』、韓国の『SPACE』、日本の『新建築』、東アジア3国の3つの雑誌で行われた3つのインタビューを収録。磯崎新がグローバリゼーションの中でのアジアの可能性、独自の文化や思想、建築の可能性を探る。「アンビルト」となった2016年福岡オリンピックのプロジェクトも収録。

和英併記、インタビュアー/史建+冯恪如 『Domus China』(中国)、李祥林 『SPACE』(韓国)、太田佳代子+トッド・リース 『新建築』(日本) 、定価¥1905

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247 - 新建築1999年1月号

磯崎新、他 新建築社 1998年 22×30cm 278P

磯崎新作品紹介/グランシップ(静岡コンベンションアーツセンター)、

長谷川逸子、伊東豊雄、槇文彦、藤森照信、他

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242 - 「GA DOCUMENT 23」INTERNATIONAL'89

安藤忠雄、磯崎新、他 ADAエディタトーキョー 1989年 30.0×29.8cm 93P

磯崎新「国際交流センター(福岡)」

世界の建築 1989.4発行 定価2600円、本のフチに多少折れ、一部小破れ、
安藤忠雄、マリオ・ボッタ、P.アイゼンマン、N.フォスター、フランク.O.ゲーリー、M.グレイヴス、原広司、ハンス・ホライン、R.コールハース、槇文彦、ジャン・ヌーベル、高松伸 他

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241 - 新建築 1995・10月号・創刊70周年

磯崎新、安藤忠雄、他 新建築社 1995年 30×22cm 338P

磯崎新「3つの審査講評とひとつの審査批評」(横浜港国際客船ターミナル国際建築設計競技、せんだいメディアテークデザインコンペティション、水俣メモリアル・デザインコンペティション、さいたまアリーナ(仮称)設計・施工提案競技)、作品紹介/京都コンサートホール、クラコフ日本美術技術センター

作品紹介/谷口吉生・葛西臨海公園展望尾広場レストハウス、シーザー・ぺリ+山下アソシエイテッドアーキテクツ・NTT新宿本社ビル、安藤忠雄計画案4題、

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240 - 新建築 1972年4月号

磯崎新、菊竹清訓、勝井三雄、他 新建築社 1972年 A4判 352P

磯崎新作品紹介「大分県医師会新館」「福岡相互銀行長住支店・六本松支店」

菊竹清訓「京都信用金庫九条支店」他

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232 - GA JAPAN 01創刊号1992年9月

磯崎新、 ADAエディタトーキョー  1992年 30×23cm  297P

磯崎新「<建築>ーあるいはデミウルゴスの”構築”」「追悼:シム・スターリング回想」

月尾嘉男、鈴木博之、伊東豊雄、原広司、大江健三郎、山本理顕、安藤忠雄、坂本一成、竹原義二、松島健、小林康夫、藤塚光政、他

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231 - 磯崎新のディテール/つくばセンタービルの詳細・ディテール別冊1985年12月

磯崎新アトリエ編 彰国社 1985年 29×21cm  118P

磯崎新「ディスジャンクティグのディテールーつくばセンタービルの場合ー」

藤江秀一「つくばセンタービルの構成と機能」

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230 - 建築文化 NO.306,1972年4月号

磯崎新、黒川紀章、他 彰国社 1972年 33.4×25.5cm 198P

磯崎新「反建築的ノートその機廖∈酩幣匆陝進_相互銀行長住支店、福岡相互銀行六本松支店、大分県医師会館新館、

■作品紹介/アイ・ビーエム本社ビル(日建設計東京事務所)、
■タンザニア国際コンペ入選案速報/1等入選案〜黒川紀章ほか、2等入選案〜宮崎君治ほか、4等入選案〜東直彦ほか、佳作入選案〜鈴木まことほか
■札幌オリンピック村施設群(太田実)、スノー・シェルター開発レポート、環境構成エレメントとしてのボックスユニット(東大内田研究所)

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229 - Inter Communication 1 季刊インターコミュニケーション創刊号

磯崎新、浅田彰、岡崎乾二郎、他 NTT出版 1992年 25.3×21.2cm 197P

対談/磯崎新+藤岡和賀夫「日本の文化施設とソフト環境」

編集委員:浅田彰、伊藤俊治、武邑光裕、彦坂裕。特集<トランスポーテーション 速度都市あるいは移動の文化変容>。今福龍太×中沢新一×宮内勝則

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219 - 美術手帖 12月号増刊[1964美術年鑑]

三木多聞、磯崎新、一柳慧、観世栄夫、小松左京、羽仁進、他 美術出版社 1963年 A5判 272P

磯崎新「共同作業とジャンルの解体作業」(私の仕事をとおして/美術界への提言)、

表紙カット:オノサト・トシノブ、漫画:真鍋博、美術家名簿、

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165 - 『彷書月刊10月号〜特集・画廊回遊』

岡崎球子 菊畑茂久馬 宮田有香 種村品麻 綿貫不二夫 他 2008年

「彷書月刊」は、古本屋さんと古本好きのためにある雑誌である。巻末には古本屋の目録がずらっと掲載されているので古本情報の収集にはもってこいだ。
2008年10月号の特集は『画廊回遊』。
●目次から特集分を書き出してみます。
岡崎球子(岡崎球子画廊)/インタビュー
菊畑茂久馬(画家)/南画廊のこと
三田晴夫(美術評論家)/私の歩いた画廊
宮田有香(国立新美術館研究補佐員)/内科画廊1963-1967
蝦名則(えびな書店)/佐谷さんのこと
沢田妙(イラストレーター)/ルポ 匡画廊(千葉県・佐倉)にて、野原の茶展
種村品麻(スパンアートギャラリー)/ギャラリーライフー画廊春秋からスパンアートギャラリーへ
内藤巽(ヴァニラ画廊)/ヴァニラのオルタナティブ
綿貫不二夫(ときの忘れもの)/画廊亭主のつぶやき
猪羽允(いのは画廊)/「金」と無縁で!!
言水ヘリオ(言水編集室)/情報誌をとおして画廊とかかわる
板橋正子(土日画廊)/彫刻家鈴木正治さんのこと

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113 - 『文藝春秋デラックスNo.23 版画名品集 日本の抒情』1976年3月号

文藝春秋 昭和51年 A4判 162P

図版多数 創作版画・新版画・現代版画の名作特集:長谷川潔 棟方志功 恩地孝四郎 橋口五葉 山本鼎 藤田嗣治 竹久夢二 小村雪岱 関野準一郎 永瀬義郎 池田満寿夫 斎藤清 伊東深水 川上澄生 森義利 田中恭吉 谷中安規 駒井哲郎 関根伸夫 古沢岩美 加納光於 逸見享 畦地梅太郎 北岡文雄 織田一磨 川西英 山口薫 浜口陽三 中林忠良 加山又造 戸張孤雁 他
テキスト:伊藤信吉 大島清次 青江舜二郎 小野忠重 水上勉 黒柳徹子 松永伍一 新井弘一 黒川紀章 飯沢匡 細江英公 志茂太郎 大田耕士 武井武雄 高尾亮一 陳舜臣 他
作者略歴 日本の版画を知る名著10冊(百目鬼恭三郎)

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106 - 月刊『たくさんのふしぎ』「かくれんぼ」2005年12月号

岩瀬成子 植田正治 福音館書店 2005年 25.0x19.0cm 48P

月刊『たくさんのふしぎ』「かくれんぼ」2005年12月号 
図版23点 
文:岩瀬成子 
写真:植田正治

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98 - 『デザイン・アディクト』第2号

エクスナレッジ 2007年 A4変形

 エクスナレッジから創刊された『デザイン・アディクト』は最近第2号が出たばかりで、建築を設計現場からリポートするかたちで見たり、海外の新しい傾向を紹介する頁づくりがとても気さくにできているのだが、その親しい印象は建築へのディープなのめり込みにつながっている。たとえば1960-80年代のイタリアの建築状況を『カサベラ』という雑誌を通して詳細に見ていく記事などは、同誌のファンだった私にはありがたい読みものだった。
 この記事に続いて「Radical Movement in JAPAN」として『都市住宅』が紹介されている。ここでは私のしゃべったことを再構成しながら、編集部で全体をいくつかの項に分けながらまとめている。当然表紙についての紹介もあるが本文レイアウトへの言及はこれまでもっとも詳しい。私もこのメディアの特性を意識して当時の『都市住宅』レイアウト戦略の一端を話したのだが分かりやすくまとめられているうえにデザイナー・松田行正さんの的確なコメントが付けられ、現在の雑誌デザインの問題意識につなげられている。
(ときの忘れものホームページ「植田実のエッセイ」より抜粋)

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