カタログ:新着順

件ずつ

516 - 室内室外 しつないしつがい 大竹昭子短文集

大竹昭子 カタリココ文庫 2020年 文庫版 80P

『室内室外 しつないしつがい 大竹昭子短文集』
発売日:2020年7月7日初版
著者:大竹昭子
編集協力:大林えり子(ポポタム)
校正:大西香織
装幀:横山 雄+大橋悠治(BOOTLEG)
表紙・挿画:工藤夏海
ロゴデザイン:宮地未華子(古書ほうろう)
印刷・製本:株式会社シナノパブリッシングプレス
©2020 Otake Akiko/Katarikoko Bunko Printed in Japan
※サイン入り

ー目次ー
何を見ても別のどこかを思い出す
柏木の夜
恐怖のバス・ライド
路地という名の劇場
水のないプール
泳ぎ、渡り、流される
ある園芸家の寡黙な情熱
エイリアンになる
冷夏のバスルーム
二十年ぶりの
場所がじわじわと染み込んでくる
室内室外

900円/ 税込価格 990円

515 - 『DECODE/出来事と記録―ポスト工業化社会の美術』展カタログ

梅津元、石井富久、平野到、鏑木あづさ、多摩美術大学、小泉俊己、田川莉那 2020年 B5変形 95ページ+写真集47ページP

2019年9月14日 〜 11月4日 に埼玉県立近代美術館において行われた展覧会のカタログ。

1960年代末から70年代にかけての美術状況を、記録写真や資料との関係から検証します。近年国際的に評価が高まっている「もの派」と呼ばれる動向の見直しを契機として、関根伸夫の資料、多摩美術大学アートアーカイヴセンターと共同で進めている「もの派アーカイヴ」関連の展示、この時代から現在に至るまでの美術状況を広い視野において再考するための写真や映像によるアクチュアルな展示、以上の3つの柱を中心に構成。(同館資料より)

デザイン:川村格夫、河原弘太郎
発行:多摩美術大学

2,182円/ 税込価格 2,400円

514 - 『無辜の絵画 靉光、竣介と戦時期の画家』展カタログ

広島市現代美術館 株式会社国書刊行会 2020年 B5変形 336P

2020年5月30日〜7月19日に広島市現代美術館で行われる予定だった展覧会のカタログ。

目次
序にかえて――この本の成り立ちといくつかのこと 寺口淳治(広島市現代美術館)
【靉光 図版・作家解説】
【論文】
静物としての動物 大谷省吾(東京国立近代美術館)
画室からの風景――昭和十九年東京・小石川 江川佳秀(徳島県立近代美術館)
靉光のシュルレアリスム 出原均(兵庫県立美術館)
靉光《静物》(個人蔵)について│「宋元画風」作品の素地と展開 藤崎綾(広島県立美術館)

【松本竣介 図版・作家解説】
【論文】
迎えいれる絵画――松本竣介《画家の像》から《Y市の橋》まで 田中淳(公益財団法人大川美術館)
「茶房りゝおむ」をめぐる断章│ 松本竣介、北川實を中心に 小此木美代子(公益財団法人大川美術館)
一九三七年の松本竣介――未刊行の「日記」より 長門佐季(神奈川県立近代美術館)

【図版・作家解説】
恩地孝四郎、長谷川利行、川口軌外、福沢一郎、鳥海青児、山口長男、山路商、
吉原治良、村井正誠、難波田龍起、長谷川三郎、井上長三郎、鶴岡政男、山口薫、北川實、吉井忠、
森芳雄、糸園和三郎、寺田政明、船田玉樹、麻生三郎、桂ゆき、澤田哲郎、中野淳
【論文】
複数のレアリスム――戦時期日本およびヨーロッパの諸相 宇多瞳(広島市現代美術館)
靉光、竣介、その周辺の画家たちの文献案内――画集・回顧展カタログ・著述 橘川英規(東京文化財研究所)
関連年表
作品リスト
執筆者略歴

3,800円/ 税込価格 4,180円

513 - 藤江民作品集

藤江民他 桂書房 2020年 29.5×21.0  143P

『藤江民作品集』
著者:藤江 民(ふじえたみ)
発行日:2020年4月10日
発行者:勝山敏一
発行所:桂書房
執筆:
藤江 民/見たことのない絵を「発現」させたい
光田由里/藤江民 自在さを伝えにいく絵画
島 敦彦/藤江民ー構築されない奥行を求めて
編集:椎名節
デザイン:大石一義(大石デザイン事務所)
プリンティングディレクション:熊倉桂三
印刷・製本:株式会社山田写真製版所
サイズ、頁:29.5×21.0 143ページ
©Tami FUJIE Printed in Japan

3,000円/ 税込価格 3,300円

512 - MODERN PRINTS '85 同時代版画四十年展 INDEX 普及版

現代版画センタ― 1984年 30×21cm 66P

編集/星野治樹(水夢社)+立川明美+瀬河理
写真/田中誠一 酒井猛(石元泰博氏を除く12人の作家ポートレート)
印刷・製本/クリキ企画印刷株式会社
写真植字/マエダ工芸
発行人/綿貫不二夫

現代版画センターの84年〜85年度企画『MODERN PRINTS '85 同時代版画四十年展』のために制作した展覧会のカタログである。『MODERN PRINTS '85 同時代版画四十年展』は東京・伊勢丹新宿店での開催(1984年12月1日〜9日)を皮切りに、84年から85年にわたり日本全国を巡回。出品作品は全65作家200余点。

3,000円/ 税込価格 3,300円

511 - 写真の巨匠アジェ展―ユトリロ,藤田嗣治,マン・レイも魅せられた消えゆくパリの記録

PPS通信社 1991年 29×31cm 84P

アジェの貴重なヴィンテージ・プリント152点をもとに東京(1991年4月25日ー5月14日)と大阪(1992年1月10日-1月22日)で開催された展覧会にあわせて発行された図録。
編集:ロバート・L・カーシンバウム
(背の書名: Eugène Atget)

2,700円/ 税込価格 2,970円

510 - 写真の世紀展―写真家が見た20世紀

PPS通信社 2000年 30cm×23cm 160P

執筆者:平木収監修
デザイン:斉藤基樹(アルポス)
ウジェーヌ・アジェ/ジャック=アンリ・ラルティーグ/アルフレッド・スティーグリッツ他 図版200点
2000年7月19日に東京・松屋銀座から始まり、福島・郡山市立美術館、大阪・近鉄アート館、福井・福井県立美術館、新潟・新潟県立近代美術館と巡回した「写真の世紀展―写真家が見た20世紀」の図録

2,750円/ 税込価格 3,025円

509 - 『倉俣史朗の世界 Shiro Kuramata 1934-1991』

クラマタデザイン事務所 2008年 298×222mm 212P

『倉俣史朗の世界 Shiro Kuramata 1934-1991』

発行:クラマタデザイン事務所
発行年:2008年
監修:田中一光
編集長:植田実
編集:原美術館
英文コンサルタント:マーク・トライブ
デザイン:小島良平+長谷川信一郎
出品作品写真:藤塚光政
編集協力:クラマタデザイン事務所

1996〜99年原美術館を皮切りにアメリカ、ヨーロッパを巡回した、デザイナー倉俣史朗の展覧会のカタログ。 代表作品「ミス・ブランチ」「How High the Moon」などの代表的な家具作品38点のカラー写真をはじめ、あらゆる倉俣作品を制作年代順に収録。他に磯崎新、横山正、エットレ・ソットサスらによる文章、文献リスト等を収録。

お問合せ

508 - 『[磯崎新の謎]展<いき>篇+<しま>篇』ブックレット

大分市美術館 2019年 225×220×3mm 48P

大分市美術館で令和元年9月27日(金)から11月24日(日)まで行われた[磯崎新の謎]展の<いき>篇、<しま>篇のブックレット

テキスト:印牧岳彦、松井茂
写真:©高知県、石元泰博フォトセンター
   ©ホンマタカシ
   ©久保貴史
   ©篠山紀信
   ©島田祐輔
デザイン:鈴木一誌、吉見有希
協力:磯崎新アトリエ、Misa Shin Gallery
印刷:株式会社高山活版社
制作・発行:大分市美術館

販売価格は税込み1,000円です。

1,500円/ 税込価格 1,650円

507 - 『山田耕筰と美術』展図録

木村理恵子(栃木県立美術館) 2020年 21×15cm 240P

2020年1月11日[土]− 3月22日[日]に栃木県立美術館にて開催された企画展の図録

編集:木村理恵子(栃木県立美術館)
図版数:作品・資料図版 約350点
所収テキスト:
木村理恵子「山田耕筰と美術―出発点としてのベルリン」
後藤暢子「日本初代の作曲家 山田耕筰」
武石みどり「1910年代の山田耕筰」
沼辺信一「山田耕筰のバレエ・リュス《牧神の午後》体験」
猿渡紀代子「長谷川潔と山田耕筰の交友―東京、そしてニューヨーク」
桑原規子「山田耕筰と恩地孝四郎の周辺―「交流芸術」の夢」
梅宮弘光「融合する音と空間―山田耕筰の音楽堂構想「音楽の法悦境」をめぐって」
太田丈太郎「山田耕作とショスタコーヴィチ―鳴海完造のアーカイヴから」

SOLD OUT

506 - 『不在の部屋』吉原英里作品集 1983‐2016

吉原英里 ギャラリーモーニング 2019年 24.7×19.0 128P

吉原英里先生の1980年代から現在までのエッチング、インスタレーション、ドローイング作品120点を収録。日英2か国語。サインあり。
著者:吉原英里
執筆:横山勝彦、江上ゆか、植島啓司、平田剛志
翻訳:クリストファー・スティヴンズ
デザイン:西岡勉
発行:ギャラリーモーニング
印刷、製本:株式会社サンエムカラー

※定価は3,800円(税込)です

3,455円/ 税込価格 3,801円

505 - 『Exhibition 葉栗剛展 Haguri Takeshi Exhibition』図録

ときの忘れもの 2019年 A5 24P

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表紙

『ART MIAMI 2019 葉栗剛展』
(2019年12月3日〜12月8日 )に際して作成。

執筆:山下裕二(明治学院大学教授)
図版:約12点掲載
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)、新澤悠(ときの忘れもの)
デザイン:岡本一宣デザイン事務所
翻訳:Miller Waku

ART MIAMI 2019 において出品した葉栗剛の作品と葉栗剛の年譜を収録。全文日英2か国語。

SOLD OUT

504 - 松本竣介没後70年・大川美術館開館30周年記念企画vol.4『松本竣介 街歩きの時間』展カタログ

公益財団法人 大川美術館 2019年 B5変型 125P

■カタログ内容
序論 街歩きの時間  田中 淳
竣介、街歩きの時間  松本 莞
1940〜50年代の「桐生の街」 宮地佑治
昭和の桐生 70年代80年代街の記憶 山口 晃

[図版]
第1章 街歩きの時間
第2章 桐生に「昭和モダン」をさがす

[資料篇]
・松本竣介 略年譜
・松本竣介 文献目録 補遺
・出品作品リスト
・桐生の建物リスト
・「桐生の建物」案内

1,545円/ 税込価格 1,700円

503 - 「松本竣介と『雜記帳』」展図録

ときの忘れもの 2019年 B5 44P

「松本竣介と『雜記帳』」展
(2019年10月8日〜10月26日 )に際して作成。

執筆:小松崎拓男(美術評論家、文教大学非常勤講師)
図版:約27点掲載
編集:尾立麗子(ときの忘れもの)
デザイン:岡本一宣デザイン事務所
フルカラー

松本竣介が編集した『雜記帳』1巻から14巻の表紙、目次を収録。松本竣介をはじめ、『雜記帳』に挿絵を寄稿した恩地孝四郎、福沢一郎、海老原喜之助、難波田龍起、鶴岡政男、桂ゆきの作品を収録。

1,000円/ 税込価格 1,100円

502 - 「倉俣史朗+小川隆之」展

夢のカタチ 2008年 A5 20P

「倉俣史朗+小川隆之」展
2008年7月8日〜8月7日
写真:小川隆之
©クラマタデザイン事務所
デザイン:長友啓典+K2

1,200円/ 税込価格 1,320円

501 - IMA Vol.28(2019年5月29日発売号)

アマナ (2019/5/29) 2019年 33.5 x 25.3 x 1.3 cm 200P

映像作家のジョナス・メカス氏が2019年1月23日に逝去した。追悼特集には綿貫不二夫も文章を寄せ、ジョナス・メカスの版画作品制作のきっかけや在りし日のエピソード、絆などが掲載されている。


●特集:スティーブン・ギルのすべて
最新作「The Pillar」
スティーブン・ギル/インタヴュー
少年時代の写真との出会いから、最新作「The Pillar」までの道のり
「Talking to Ants」

スティーブン・ギル作品アーカイヴ
「Night Procession」「Best Before End」「Coexistence」「Coming Up for Air」「A Series of Disappointments」「Hackney Flowers」「Buried」「Hackney Wicks」

年表でたどるスティーブン・ギルの軌跡
現代の錬金術師 リュス・ルバール
あの人が選ぶとっておきのこの一枚
金村修/菊田樹子/マーティン・バーンズ/ブラッド・フュイヤヘルム/本城直季/江口宏志

パラレルジャーニーが交差する場所 対談/スティーブン・ギル&川内倫子

スティーブン・ギルが心をつかまれた名作
ウジェーヌ・アジェ/ピーター・ドイグ/フランシス・アリス/ジョン・コンスタブル/セルジオ・ララン/ヴィンカ・ピーターセン/ミヒャエル・シュミット/クリス・オフィーリ/リュック・タイマンス/川内倫子/ベルティアン・ファン・マネン

スティーブン・ギルが選ぶアートブック20冊
お気に入りのレコードリスト
マーカス・シャーデン&フレデリック・レズミ/インタヴュー
写真集の黄金時代にNobodyがもたらしたもの

●STEP OUT! vol. 24 三ツ谷想

●追悼 ジョナス・メカス
佐々木 敦/スティーブン・ショア/大森克己/綿貫不二夫/高橋恭司
メカスを取り巻く仲間たちの輪

●写真家の食卓 vol. 5
潮田登久子×島尾伸三×しまおまほ×梅佳代

●ヴェロニカ・ゲンシツカ/インタヴュー
古き良きアメリカとソーシャルメディアの奇妙な一致

●連載
TOKYO and ME vol.10 ダニエル・シェア
Catch Up 世界の写真ニュース
Collector’s Eye トーマス・ソヴィン
Photobook Chronicle 『KIPUKA』/『蘭の舟』
How They Are Made 新しい写真が生まれる現場 vol.15 ジュリー・コックバーン

2,500円/ 税込価格 2,750円

500 - 埼玉県立近代美術館『版画の景色 現代版画センターの軌跡』展 図録

発行:埼玉県立近代美術館 2018年 ケース表紙:26.0×18.5cm

編集:梅津元、五味良子、鴫原悠(埼玉県立近代美術館)
資料提供:ときの忘れもの
デザイン:刈谷悠三+角田奈央+平川響子/neucitora
印刷製本:株式会社ニッショープリント

埼玉県立近代美術館にて2018年1月16日(火)〜3月25日(日)に開催された「版画の景色 現代版画センターの軌跡」展のカタログ。ケースを開くとサイズや仕様の異なるA〜Bの3冊が収められています。Dのケースにも当時の写真や資料が収録されているので4分冊ともいえます。

【Aテキスト・ブック】
78頁
サイズ:20.8×18.2cm
現代版画センターエディション目録
アンケート:現代版画センターについて
現代版画センターニュース総目録
現代版画センター主要刊行物目録
現代版画センター刊行物一覧
梅津元:考え続けるために、〔現代〕版画〔センター〕について

【Bヴィジュアル・ブック】
162頁
サイズ:23.2×18.1cm
図版収録作家(45 名):靉嘔/安藤忠雄 /飯田善国/磯崎新/一原有徳/アンディ・ウォーホル/内間安瑆/瑛九/大沢昌助/岡本信治郎/小田襄/小野具定/オノサト・トシノブ/柏原えつとむ/加藤清之/加山又造/北川民次/木村光佑/木村茂/木村利三郎/草間彌生/駒井哲郎/島州一/菅井汲/澄川喜一/関根伸夫/高橋雅之/高柳裕/戸張孤雁/難波田龍起/野田哲也/林芳史/藤江民/舟越保武/堀浩哉 /堀内正和/本田眞吾/松本旻/宮脇愛子/ジョナス・メカス/元永定正/柳澤紀子/山口勝弘/吉田克朗/吉原英雄

【Cアトラス(地図と年表)】
サイズ:たたんだ状態では25.8×18.2cm
広げると51.3×72.6cm
表と裏に1974〜1985年の11年間に全国で開催された展覧会、オークション、講演会など1400項目のイベント年表が収録されています。地図を見ると全国の拠点地域の活動とその密度が一目瞭然。

3,000円/ 税込価格 3,300円

497 - 〈フランク・ロイド・ライト建築透視図集 第3巻〉ポートフォリオ

A.D.A. EDITA Tokyo Co.,Ltd. 1982年 52.5×38.5cm 50P

〈フランク・ロイド・ライト建築透視図集 第3巻〉ポートフォリオ
 日本版限定400部(番号入り B001-B400)
 1982年7月5日発行
 企画:二川幸夫
 編集:A.D.A. EDITA Tokyo/The Frank Lloyd Wright Foundation
 序文:オルギヴァナ・ロイド・ライト,翻訳:横山正
 デザイン:細谷巌
 発行者:二川幸夫
 発行:A.D.A. EDITA Tokyo Co.,Ltd.
 印刷:野崎印刷紙業株式会社,製帙:長沢紙化工業株式会社

50,000円/ 税込価格 55,000円

496 - 『人間風景』

松本竣介 中央公論社 1982年 20.5x16.0cm 314P

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外箱

目次(抄):
・「山王山風景」裏面の自記
・昨今の絵画と明日の絵画(一)
・画家の立場から見る新現実に就て
・芸術に於ける「純粋」に就て
・近頃の感激 ピカソの事など
・ピカソ、マチス等の作品を見て
・芸術の信仰
・画室の覚え書き
・民治 人間風景

4,800円/ 税込価格 5,280円

495 - 松本竣介編集 「雜記帳」復刻版

松本竣介編集「雜記帳」復刻刊行委員会 綜合工房 1977年 17.0x24.5x8.0cm 全14冊P

昭和11年10月号から昭和12年12月号まで全14冊を完全復刻。箱入り。

35,000円/ 税込価格 38,500円